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  <title type="text">ぽんぽこブログ　　おれ日記</title>
  <subtitle type="html">２００８年１２月２３日</subtitle>
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  <updated>2008-12-23T23:22:10+09:00</updated>
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    <published>2013-09-28T19:33:24+09:00</published> 
    <updated>2013-09-28T19:33:24+09:00</updated> 
    <category term="新ぽんぽこブログおれ日記（新しいブログ）" label="新ぽんぽこブログおれ日記（新しいブログ）" />
    <title>お引越し</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ブログを始めて4年と10か月。<br />
とうとうこのブログも容量がいっぱいになってしまった。<br />
というわけで新しいところへお引越し。&rarr;　<a href="http://ponpoko.blog.shinobi.jp/">http://ponpoko.blog.shinobi.jp/</a><br />
今後はこちらの方でよろしくお願いいたしまする～。<br />
<br />
PS・・・ちなみに新しいのも満タンになりました。もっと新しいのはこっち&rarr;　<a href="http://ponpoko3.blog.shinobi.jp/">http://ponpoko3.blog.shinobi.jp/</a><br />
<br />
PS・・・ちなみに新しいのも満タンになりました。もっともっと新しいのはこっち&rarr;　<a href="http://ponpoko4.blog.shinobi.jp/%E6%98%94%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/%E6%96%B0%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0">http://ponpoko4.blog.shinobi.jp/%E6%98%94%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/%E6%96%B0%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0</a><br />
<br />
こちらもよろしく～。]]> 
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            <name>としぷー</name>
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    <published>2013-09-25T23:05:46+09:00</published> 
    <updated>2013-09-25T23:05:46+09:00</updated> 
    <category term="野球" label="野球" />
    <title>祝！！ＣＳ進出！！！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日、カープはＣＳ進出を決めた。正直めちゃくちゃうれしい。苦節10数年、優勝どころかＡクラス入りすらできないという暗黒時代に突入していたカープ。僕が小学生の頃はＡクラスどころか毎年優勝争いをしてた。優勝を逃せば「今年のカープはダメじゃのー！！」と非難轟々で、2位でも許されないくらいであった。まだ山本浩二・衣笠の時代である。それが個のレベルは非常に高かったものの優勝できない時代に突入。前田・江藤・金本のクリーンナップの時代である。その時代には野村（今の監督）、緒方など今から思えば涙が出そうになるほどのドリームチームであった。なんであのメンバーで優勝できなかったのか不思議である。<br />
その後、今日に至る暗黒の時代に突入する。もう嫌になるくらい勝てない。ＦＡで主力選手が流出しますます弱くなる。金もないから補強もできない。どこぞのチームが金に物を言わせて各チームの4番とエースを集めまくるのを見るにつれ「あれもこれも金がないからか？貧乏だからこんなことになっとるのかー！！！！！」と叫びたくなるほどの心がささくれだっていた。それくらいそれまでのカープでは考えられないくらいの弱小チームに成り下がってしまった。挙句の果てにはチームにホームラン王（新井）と最多勝（黒田）がいるのに最下位になるというもう笑うしかない状態にもなっていた。転職して関西に来て「カープファンです」というと阪神ファンに「いつもありがとう」と言われる始末。昔はあれほど弱小チームだった阪神ファンにそんなことを言われる時代が来るとは思っていなかった。<br />
しかし今年は見事に3位。よく考えると3位で大喜びしてる自分に「そんなんでいいのか？？」と思ってしまう。でもいいのだ！！今はこういうルールだからいいのだ！！！<br />
正直勝率5割以下でＣＳを制しそのまま日本一になって欲しい、そう思っている。そんでもって「勝率5割を切ってるようなチームが日本一とかでいいのか？？」みたいな議論が巻き起こり、来年からは「やっぱセパの優勝チームが日本シリーズで戦うことにしよう」みたいな流れになればいいと思っている。3位になって喜んではいるけど今の制度には疑問を感じる。優勝の重みってのが全くない。優勝しなくても日本一になれる。だったら別に優勝しなくてもいいじゃんって思う。ペナントレースをぶっちぎりの強さで制してもＣＳで負けたら全部ちゃら。やっぱ面白くないわ、この制度。運営側的には消化試合が減って収益が増えるというメリットはある。それは認める。だけど昔ほど応援に熱が入らんのよね、この制度。<br />
とりあえず、今年はカープに日本一になってもらって来年以降は昔の制度に戻してもらう。そして来年はカープが優勝してそのまま日本一へ。いや～いいね。完全に妄想だけどそうなったらほんと嬉しいわ。でも今の勢いだと借金を完済してしまいそうだな。そうなると普通に3位のチームが日本一か。ま、それでもいいや。]]> 
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            <name>としぷー</name>
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    <published>2013-09-23T22:52:22+09:00</published> 
    <updated>2013-09-23T22:52:22+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>誕生日</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日は僕の誕生日。とうとう３６歳になってしまった。去年の誕生日は広島＆岡山で乗り鉄の旅をやってたな。可部線&rarr;芸備線&rarr;姫新線を津山までという旅であった。あれから１年か。まぁ早くもないし遅くもねーな。ごくごく普通に１年が過ぎた。今日は特別な日なんだが普通の休日って感じで終わってしまった。嫁は何にも言わねーし。（チビ共は祝ってくれたけど・・・）<br />
昨日五竜から降りてきて遠路はるばる家まで帰ってきたというのに。なんとも寂しいものよ・・・。]]> 
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            <name>としぷー</name>
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    <published>2013-09-16T22:18:48+09:00</published> 
    <updated>2013-09-16T22:18:48+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>台風１８号</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[台風１８号が通過した。川西は何ともなかったが嵐山なんかがえらいことになっていた。渡月橋が濁流に流されんばかりの状況になっててびっくりした。福知山もなんか津波が来たみたいになっていた。確かに川西もよく降っていたけどまさか京都がこんなことになってるとは思いもしなかった。<br />
夕方、飯を食いに宝塚へ行ったんだけど武庫川を渡るときにびっくりした。これまで見たことないくらい水が増えていてすごい勢いで流れていた。先月甲子園に行くときに見た武庫川はえらい水が減っていて「涸れるんちゃうか？？」と思うほどだったのに今日は川幅いっぱいに泥水が轟々と流れていた。いや～自然の猛威っていうか雨も怖いなと思った。]]> 
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            <name>としぷー</name>
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    <published>2013-09-16T14:14:28+09:00</published> 
    <updated>2013-09-16T14:14:28+09:00</updated> 
    <category term="登山" label="登山" />
    <title>六甲山</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: small;" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック">土曜日の話。家族で六甲山に行ってきた。当初は「三連休は立山行こうぜ」と提案したんだが「遠いから嫌だ」と嫁が拒否。僕はどうしても山に行きたかったんだが近くじゃなきゃダメだということになってしまった。チビは「バッチがあるとこがいい」というがこの辺の山でバッチがあるとこなんて思いつかない。五月山、中山、六甲山&hellip;ないよな。しかしダメもとでネットで検索してみるとなんと六甲山には山バッチがあったのである。しかも何十回と横を通過している一軒茶屋に。掬星台で売ってなかったので「六甲には山バッチはない」と思い込んでいたのだが意外なところに盲点があった。つーかちゃんと調べてなかっただけの話なんだが&hellip;。というわけで六甲山に行くことにした。ルートは芦屋川～有馬温泉である。正直山バッチコレクターの僕的には一軒茶屋に着きさえすればいいと思っていた。そこでチビがバテてたらバスで芦屋なり有馬に抜ければいい。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: small;" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック"><span lang="EN-US"><span style="mso-spacerun: yes;">&nbsp;</span></span>朝、八時には出発したかったけど何だかんだと足を引っ張られ出発は１０時４０分。もぉ～何でよ・・・。遅すぎるだろ・・・。いつものことながらトホホである。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: black;"><span style="font-size: small;" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック">１０時５３分発の宝塚行の電車に乗り込む。宝塚、西宮北口と乗り換えをし芦屋川には１１時３０分に到着。さぁ出陣である。時間が時間だけに駅前の広場に登山者軍団の姿はない。それでも滝の茶屋に向けて歩いていると後ろから山の格好をした人たちが追い抜いて行く。さすが六甲銀座。時期も時期だしこの時間からでもそれなりにハイカーはいる。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: black;"><span style="font-size: small;" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック">ところで今回の山行、山バッチを入手する以外にもっと大きな目的がある。先日引退したアルパインクルーザーの後継として、靴箱の中で８年ほど眠っていたほぼ新品のツオロミーブーツの足慣らしである。縫製不良で修理に持ち込んだところ新品と交換してもらったもののそのあとすぐにアルパインクルーザーを購入したためにほとんど履いていない代物である。来週五竜に行くのでそれまでに足にフィットさせねばならない。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: black;"><span style="font-size: small;" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック">滝の茶屋からロックガーデンへと登っていく。去年も家族でこのルートを歩こうとした。しかし早々に上のチビが音を上げ、風吹岩で引き返すという結末となってしまった。今年は去年の二の足を踏んではいけない。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: black;"><span style="font-size: small;" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック">風吹き岩まではそこそこの急登だ。チビも嫁も息が上がる。僕も息こそ上がらねど大粒の汗が噴き出してくる。ちなみに僕は下のチビをベビーキャリアでかついでいる。チビの体重は１２キロ。そこに着替えならなんやらの荷物、自分用のハイドレーション、家族用の<span lang="EN-US">600</span>ｍｌのペットボトルが３本そしてベビーキャリア自体の重さで総重量は約<span lang="EN-US">22</span>キロ。もはやテント泊での縦走並みの重量である。まぁトレーニングにはちょうどいいか。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: black;"><span style="font-size: small;" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック">しかし今日はハイカーが多い。前にも後ろにも絶え間なくハイカーの姿がある。さすが六甲銀座。子連れの人達も多い。まぁこの人たちの多くは風吹岩までだろう。<br />
<a title="" href="//ponpokosmile.blog.shinobi.jp/File/DSCF2615.JPG" target="_blank"><img style="float: left;" alt="" src="//ponpokosmile.blog.shinobi.jp/Img/1379921832/" /></a> <br />
<br />
風吹岩の手前から。裸の大将がいますな。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: black;"><span style="color: black;"><span style="color: black;">チビと嫁はひーひー言いながらも風吹岩に到着。しかし今年はここでは終わらせない。「もう帰りたい」というチビに「バッチ買うんだろ」と促し先へと進む。しかし・・・わかっていたことではあるが、とにかく時間がかかる。僕一人で歩く倍くらいの時間をかけて歩いていく。このペースじゃ有馬に着くころには日も傾いてるんじゃあるまいか・・・。でも今日は芦屋ー有馬を歩きぬくことが大事な目標。時間は度外視でいいと思う。まずここを歩きぬいてもらって来年こそは立山だ。<br />
<a title="" href="//ponpokosmile.blog.shinobi.jp/File/DSCF2616.JPG" target="_blank"><img style="float: left;" alt="" src="//ponpokosmile.blog.shinobi.jp/Img/1379921834/" /></a> 雨ヶ峠には１４時１５分に到着。僕一人だったなら有馬に向けて下っている時間である。ここで少し休憩。背中のチビ（以後チビチビ）をおろし放牧。上のチビ（以後デカチビ）は捕まえたクワガタ（メス）の鑑賞。嫁は普通に休憩。<br />
１４時２３分、出発。放牧したチビチビが自分で歩くというのでしばらく歩かせる。しかしというかやはりというか１０分と待たず再び「おんぶっ！！！」　３歳ほやほやではこんなもんか。嫁とチビを先に行かせてチビチビを背負う。<br />
どうせすぐ追いつくだろとのんびり歩いていたら前から嫁とチビが走ってきた。「ん？」と思った瞬間「出たか～。」<br />
嫁たちの後ろからイノシシが「とっとっとっと」とついてきていた。これがまた今まで見たことないくらいの馬鹿でかいイノちゃんである。六甲名物ではあるけれどこんだけデカいのは初めてだ。完全に主観だけど100キロくらいあるんちゃうかってくらいの大物である。嫁とデカチビを後ろに通す。一瞬無視しとけば大丈夫かなと思ったけど「とっとっとっと」とどんどん距離を詰めてくるのでひとまずこちらも後退。突進してくるわけでないので距離を保ちながら様子を見る。しばらくすると登山道から藪の中へと消えていった。ふぅ～、よかったよかった。イノちゃんをやり過ごすと前からでっかい棒を持ったおっちゃんがやってきた。おっちゃんもあの馬鹿でかいイノちゃんを見たらしく、もしもの時用に棒を持ってきたとのこと。おっちゃんに「藪に入っていきましたよ～」というとホッとしたようだった。しかし写真とっときゃよかったなー。惜しいことしたわ。<br />
我が家族の４人パーティーは最終関門一軒茶屋へと続く七曲りに突入。嫁は完全にグロッキーである。嫁のペースに合わせようとするもデカチビが歩けるうちに距離を稼げと言うのでデカチビのペースで歩く。風吹岩以降はそれなりのペースで歩いている。そして１５時４５分、一軒茶屋に到着。そして念願の登山バッチを入手。低山ながら地元のシンボルだけに何とも嬉しい。しかし知ってはいたけどチビのが９００円で僕のが７００円。ちょっと高いね・・・。まぁ買うけど・・・。<br />
デカチビにアイスミルク、嫁に自販で買った三ツ矢サイダーを振る舞う。以前嫁と来たとき（背中には当時１,２歳のデカチビ）はしっかり歩けていたのに今回はボロボロである。ここで山行をやめて宝殿橋からバスという選択肢もあったけど嫁が歩くというのでこのまま有馬まで歩くことにした。<br />
しかし下り始めるとすぐに「足の指が痛い！！」とデカチビが言い始めた。実は家を出る時点で「靴がきつい」と言っていた。靴は去年買ったモンベルのマーセドブーツJｒである。去年の時点で来年も履けるように１ｃｍ大きいのを買っていたんだがデカチビの足はこの１年半で2ｃｍ大きくなっていた。　「・・・。」である。<br />
とはいえこの時点ではどうしようもなかったのでなんとか履かせた。つま先は窮屈だったであろうがとりあえず今日一日だと考えていた。しかしここへきて「痛い」と言うようになった。う～む、これはデカチビの根性がどうというよりもこんなものを履かせている親の責任である。歩けるところまで引っ張ろうと思ったがどうにもこうにも無理そうだったので僕が抱っこして下ろすことにした。チビの体重は２１キロである。背中に２２キロ、前に２１キロ前後で合計４３キロを背負い＆抱えての下山である。さすがに時折出てくる登りはきついので歩いてもらったがそれ以外は２人の息子を一人で運んだ。大汗を噴き出しながら１７時２０分、有馬温泉・虫地獄に下山。所要時間は大方６時間。標準のコースタイムの１．５倍である。いや～かかるねぇ。その後も銀の湯までこのまま歩いた。<br />
<a title="" href="//ponpokosmile.blog.shinobi.jp/File/DSCF2631.JPG" target="_blank"><img style="float: left;" alt="" src="//ponpokosmile.blog.shinobi.jp/Img/1379921833/" /></a> <br />
久々に有馬温泉まできたけど町の中が結構変ってた。なんかきれいになったって感じ。銀の湯の前にモンベルができてた。<br />
銀の湯に到着。右足のくるぶしの部分が痛むので脱衣所で見てみたらものの見事に皮がずるっと剝けていた。完全なる靴擦れである。まぁまだ足になじんでいない靴だから仕方がないが五竜まであと１週間。間に合うかね？？？<br />
風呂に入ってすっきりした後、再び前後にチビ共をぶら下げてバス乗り場まで歩いた。バスに乗り込むとチビも嫁も爆睡。僕も自分のペースで歩けないうえに６時間の長丁場。正直疲れた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US" style="color: black;"><o:p><span style="font-family: ＭＳ ゴシック; font-size: small;" face="ＭＳ ゴシック" size="2">&nbsp;</span></o:p></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>]]> 
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            <name>としぷー</name>
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    <published>2013-09-13T14:21:52+09:00</published> 
    <updated>2013-09-13T14:21:52+09:00</updated> 
    <category term="鉄道" label="鉄道" />
    <title>テツぼん</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;" sizcache03597131939782115="2379 88 13" sizset="false"><span style="font-size: small;" sizcache03597131939782115="2379 88 14" sizset="false" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック">会社で回ってくるモーニングの「てつぼん」を読んだ。今回の話は非常にメッセージ性が強かった。内容は撮り鉄のマナーの向上。昨今、ネットのニュースにも度々載るけど撮り鉄のマナー&hellip;つーか人としておかしい奴がよくいる。話の中で出てきたのがホームから身をのりだす、線路に降りる、線路脇の金網を破る、私有地の木を切るなど。実際にしなの鉄道では線路脇の桜の気が切られた。ネットでは「撮り鉄の仕業だと決めつけるな」と騒いでる奴がいたけどありゃ撮り鉄の仕業だろ。「証拠がない」という奴がいたけど切ってない証拠もないし、最近の動向から考えても撮り鉄の仕業だと思われても仕方がないことをしてきている。鉄の僕からしてもありゃ写真とるのに邪魔だから切ったんだと思う。しかし最近この世界での掟を知らん奴が多数いる。ホームに三脚持ち込むやつもいるし列車に向けてフラッシュをたくバカもいる。これまで長い間、鉄の先輩たちが築いてきた「ルール」や「マナー」をひょっと出の奴らが踏み潰し、鉄道ファン全体が「頭おかしい人」「ヤバい人」と思われるのは心外だ。今回はこの様な現状を訴えかける内容であった。昔は列車が廃止されるときはよ・・・悗・・・撮影に出掛けた。しかし何年か前のさくら・はやぶさと銀河の最終日に行ったのを最後にさよなら運転の撮影に行くのを辞めた。ルール無用の輩みたいな奴が多すぎて気分が悪くなったからだ。警備員のいうことは聞かないどころか罵声を浴びせかける奴もいたし、あとから来て「どけやごらぁ！」みたいなやつも多数出現した。前から最終日は大混乱だけど最近はひどすぎる。それにも負けずに撮りにいくまともな鉄もいるけど僕はもういちぬけた。早めに撮りにいって最終日の様子はテレビやネットのニュースで見るようにしている。なんにしろ鉄道会社には迷惑をかけぬよう<span lang="EN-US">(</span>あくまでもこちらが撮らせてもらっている立場<span lang="EN-US">)</span>、そして鉄同士でもルールを守り譲合いの気持ちをもってお互い気持ちよく鉄道趣味を続けていきたいものだ。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></p>]]> 
    </content>
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            <name>としぷー</name>
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    <published>2013-09-13T12:55:07+09:00</published> 
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    <category term="登山" label="登山" />
    <title>祝！！全縦当選</title>
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      <![CDATA[今年も無事に六甲全山縦走大会に当選した。これで大手を振って当日歩くことができる。よかったよかった。今年は雨は勘弁してほしいなぁ。晴れなくてもいいから雨だけはやめてほしい。去年のようなサバイバルはもういらんわ。]]> 
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            <name>としぷー</name>
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    <published>2013-09-11T00:04:47+09:00</published> 
    <updated>2013-09-11T00:04:47+09:00</updated> 
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    <title>ムネリン逮捕</title>
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      <![CDATA[ムネリンが逮捕された。ムネリンと言ってもアメリカで野球やってる方ではない。原田宗典である。辻仁成も「どうしたんだ、原田！」とびっくりしていた。いったいどうしたんだムネリン？！<br />
心を病んだりしてたからそういうのも一因としてあるのかな？？とりあえず法に従っていったんきれいになってから帰ってきてほしい。僕的にはそういうのあんまり気にしないから。ただ、あーゆうのって繰り返すからなぁ。清水なんとかってやつもアホみたいに５回も６回も捕まってるし。そちらの方が心配だ。<br />
ムネリンとの出会いは大学２年の時。「１７歳だった」というエッセイを読んで腹を抱えて笑ったもんだ。その後は「スメル男」など小説も読んだけどやはりムネリンと言えばエッセイである。図書館に行ってはむさぼるように読みまくり腹を抱えて笑わせてもらった。こういうことがあると、もうあのエッセイは読めなくなってしまうのかとちょっと心配に思う。まぁこんなことになるまでにいろいろあったんだろうなぁ。また復活して笑えるエッセイを書いてもらいたい。]]> 
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            <name>としぷー</name>
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    <published>2013-09-10T00:11:31+09:00</published> 
    <updated>2013-09-10T00:11:31+09:00</updated> 
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    <title>みまもりケータイ</title>
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      <![CDATA[昨日の話。上のチビにケータイを買い与えた。上のチビは小学１年生。すべては過保護な嫁の一存である。習い事とかで持ってた方がいいとか連絡がつかないと心配だとかなんだかんだで結局買うことになった。つーか僕が小１の時なんてそんなもんなかったし、それでも一人で習い事にも行ってたしおつかいにも行っていた。<br />
嫁は「時代が違う」なんて言うけど小１でケータイなんてちょっと早いんじゃねーかと思う。つーか昔はそんなもんなくてもみんな待ち合わせもしてたし大して困るということもなかった。最近は便利になりすぎなんだよな。<br />
まぁもう買っちゃんたんでいいんだけど、今回買い与えたのはソフトバンクのみまもりケータイというやつ。<br />
&nbsp;<a title="" href="//ponpokosmile.blog.shinobi.jp/File/61fe0505.jpeg" target="_blank"><img style="float: left;" alt="" src="//ponpokosmile.blog.shinobi.jp/Img/1378739405/" /></a><br />
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これ。<br />
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普通のケータイとは違い完全に子供仕様である。発信は登録した３件のみ。着信も登録した２０件のみに制限される。なので公衆電話からは掛けることができない。<br />
このみまもりケータイも先月出たやつで３代目。これまでのやつと比べるとだいぶ進化している。いろいろあるんだけどなんか音声のメールが送れるらしい。嫁が店員氏に「留守電と何が違うの？」と聞いていたけど留守電は電話かけてきたやつがメッセージを残す。音声メールは送り手がメッセージを送りつける。まぁそんな感じだ。聞いてる分にはどちらも一緒である。<br />
基本的にチビ向けのケータイなので防犯ブザーもついている。で、この防犯ブザーが使われると登録している電話番号に防犯ブザーが使われた旨のメールが届く。つーかそんなメールが送りつけられたらびっくりして仕事どころじゃなくなるぞ。あとこのケータイで電話を掛けたりするといちいち「電話発信操作がありました」みたいなメールも送りつけられてくる。GPSも付いているのでその操作がされた場所も地図で送られてくる。まぁこの辺のことは設定次第でどうにでもなるみたいだがこれをチビにもたせることによりチビの動きをある程度掌握できる。チビにとってもいいんだか悪いんだか・・・。<br />
嫁曰く「最近はいろいろ心配だから」らしいのでこれで少しは解消できただろう。つーか僕的には昔だっていろいろ事件はあったし今の方が危険だとは思わんのだが・・・。まぁいいや。もう買っちゃったし。まぁなんにしても情報化社会ですな。
<div style="clear: both;"></div>]]> 
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            <name>としぷー</name>
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    <published>2013-09-07T23:43:26+09:00</published> 
    <updated>2013-09-07T23:43:26+09:00</updated> 
    <category term="旅" label="旅" />
    <title>株主券</title>
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      <![CDATA[<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: small;" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック">やっとこさ七月の夏山山行の日記が終わったところで、再来週に五竜に行く。登れれば北アルプスの百名山は黒部五郎を残すのみとなる。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: small;" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック">ところで今回の山行、嫁の暴挙で車を使わせてもらえない。なので名古屋からＫ藤の車で行くこととなる。登山口と下山口が違うので、下山後に車のあるとこまで電車とバスを乗り継いでいかねばならん。アホらしいことよ&hellip;。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: small;" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック">というわけでまずは名古屋までいかねばならん。で、一番安く行くにはと考えた。まずはバス。三宮ー名古屋を往復で買うと五千五百円。なんか昔は往復で四千五百円だったような気がするのは気のせいか<span lang="EN-US">?<o:p></o:p></span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: small;" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック">お次は在来線で行くとすると&hellip;尼崎までは定期で行くとしても片道三千円を軽く超える。高い！却下！！<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: small;" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック">ここまで調べた結果「やっぱあの手を使うか」<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: small;" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック">あの手&hellip;そうあの手とは近鉄の株主優待券である。金券ショップで確か千五百円くらいだったはずである。というわけで今日の仕事帰りに行ってきた。今日は大阪に出勤である。大阪の方が全体的に神戸よりも相場が安い。しかしわざわざ買いに行くと尼崎ー大阪の往復運賃で結果的に大阪まで行く意味がなくなる場合もあるので今日みたいな日に買うのがベストである。大阪で電車を降り金券屋に向かう。目指すは駅前ビルだ。まずは基準となるべき地下にもぐって一発目の店を偵察。ここは駅からは近いが高い。足の弱いオジジやオババは金を持っているのでここで買ってしまうかもしれんが<span lang="EN-US">(</span>ほんとに持ってる人はこんなとこにはそもそも来ないが&hellip;<span lang="EN-US">)</span>おっさんながら金のない僕は数十円～数百円安いものを求めて１ビルから<span lang="EN-US">4</span>ビルまではしごをするのだ。ガラスケースの中を覗く。おーあったあった。お値段１４００円なり。おぉ前より安くなってるではないか。これは期待できるぞ<span lang="EN-US">!!<o:p></o:p></span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>
<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: small;" size="2"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;" face="ＭＳ ゴシック">そして１ビルから<span lang="EN-US">4</span>ビルまではしごする。相場は１３５０円。一番安いところが１３４０円。安い！！鶴橋までの電車代を入れてもバスの片道料金といい勝負である。そこで往復分とついでに尼崎までの昼特キップを購入。しめしめである。夕方のラッシュ時にでかいザックを背負って乗り継いでいかねばならんのは少々気が重い名張くらいでガラガラになるだろう。さぁ家に帰って登山計画を練るか。<br />
<a title="" href="//ponpokosmile.blog.shinobi.jp/File/DSCF2613.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//ponpokosmile.blog.shinobi.jp/Img/1378564957/" /></a> <br />
<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;" face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"> </span>]]> 
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